本辞苑
いえ【家】〈名〉 人が住む建物・住居 [類]夏の庭 いのう【異能】〈名〉 人間を超えた特別な能力 [類]十二大戦 イヤミス〈名〉 読後に嫌な気分になるミステリー [類]初恋さがし いれかわり【入れ替わり】〈名〉 二つのものが互いに位置を変えること [類]小説 君の名は。 いわかん【違和感】〈名〉 何かがおかしいと感じる不調和 [類]残像に口紅を いんうつ【陰鬱】〈形動〉 暗くじめじめした気持ち [類]孤島の鬼 うちゅうじん【宇宙人】〈名〉 地球外の知的生命体 [類]ボッコちゃん うらにわ【裏庭】〈名〉 家の裏側にある庭 [類]裏庭 おうけ【王家】〈名〉 国王を中心とした支配者の一族 [類]王室教師ハイネ がくせい【学生】〈名〉 学校に通い学ぶ若者 [類]車輪の下 かけいず【家系図】〈名〉 先祖から子孫への血縁関係図 [類]孤島の鬼 かぞく【家族】〈名〉 血縁や婚姻で結ばれた生活共同体 [類]裏庭 かまくら【鎌倉】〈名〉 神奈川県の歴史ある古都 [類]ツバキ文具店 かんがえられる【考えられる】〈動〉 可能性や理由を想定できる [類]異世界居酒屋のぶ かんどうもの【感動もの】〈名〉 深く心に訴える作品 [類]星を掬う がんぼう【願望】〈名〉 強く望むこと・望み [類]十二大戦 きょうだいあい【兄弟愛】〈名〉 兄弟間の深い絆と情愛 [類]流星の絆 ギリシャ〈名〉 地中海に位置する古代文明発祥の地 [類]ギリシャ悲劇 きんじょ【近所】〈名〉 住まいの近くの場所・人々 [類]太陽の子 くも【雲】〈名〉 空に浮かぶ水蒸気の集まり [類]きみの友だち くらい【暗い】〈形〉 光がなく陰鬱な様子 [類]夏の庭 けんえつ【検閲】〈名〉 情報を統制・制限すること [類]華氏451 こきょう【故郷】〈名〉 生まれ育った土地 [類]太陽の子 こしょ【古書】〈名〉 古くなった本・古本 [類]月魚 ことう【孤島】〈名〉 周囲を海に囲まれた孤立した島 [類]十角館の殺人 さつじん【殺人】〈名〉 人の命を奪う行為 [類]十角館の殺人 ざんこく【残酷】〈形動〉 思いやりなく非情な様子 [類]夏の庭 ししゅんき【思春期】〈名〉 子供から大人への心身変化の時期 [類]ネバーランド しふく【私服】〈名〉 制服でない個人の普段着 [類]着服史 しま【島】〈名〉 四方を水に囲まれた陸地 [類]孤島の鬼 しみる【沁みる】〈動〉 じわじわと心や体に染み込む [類]太陽の子 しゃかい【社会】〈名〉 人々が集まって営む共同生活 [類]塑する思考 しゅうきょう【宗教】〈名〉 神や超自然的な存在への信仰 [類]1Q84 しょくぶつ【植物】〈名〉 根を張り光合成をする生き物 [類]植物図鑑 しんようのないかたりて【信用のない語り手】〈名〉 語る内容が信頼できない話者 [類]惑星 スタイリスト〈名〉 衣装・外見を整える専門家 [類]着服史 せいしんいがく【精神医学】〈名〉 心の病を扱う医学分野 [類]パプリカ せいしんかい【精神科医】〈名〉 心の病を治療する医師 [類]五番目のサリー せいねん【青年】〈名〉 若い男性・思春期を過ぎた若者 [類]車輪の下 せいへのしゅうちゃく【生への執着】〈名〉 命にしがみつく強い意志 [類]百年法 上 せつない【切ない】〈形〉 胸が痛くなるような悲しい感情 [類]五番目のサリー そうかい【爽快】〈形動〉 気持ちよくすっきりした感覚 [類]ネバーランド そうさく【創作】〈名〉 新しい作品を生み出すこと [類]ありふれた手法 そうぞう【想像】〈名〉 実際にないものを心に思い描く [類]あかりをけすと たいせつなもの【大切なもの】〈名〉 心から価値があると思うもの [類]星の王子さま だがし【駄菓子】〈名〉 安価で手軽に楽しめる昔からの菓子 [類]だがしかし たじゅうじんかく【多重人格】〈名〉 一人の中に複数の人格が存在する状態 [類]五番目のサリー ちゅうごくし【中国史】〈名〉 中国の歴史・時代の流れ [類]蒼穹の昴 1 てんし【天使】〈名〉 神の使いとされる翼を持つ存在 [類]カラフル てんせい【転生】〈名〉 別の存在として生まれ変わること [類]カラフル でんわ【電話】〈名〉 声で遠くと会話する通信手段 [類]夏の庭 どうぶつ【動物】〈名〉 自ら動くことができる生き物 [類]鹿の王 下 どくさい【独裁】〈名〉 一人が絶対的権力を握ること [類]1984年 トラウマ〈名〉 心に深く残る精神的傷 [類]惑星・月魚 にちじょう【日常】〈名〉 毎日の普通の生活・暮らし [類]もものかんづめ にほんご【日本語】〈名〉 日本で使われる言語 [類]残像に口紅を ねっけつ【熱血】〈名・形動〉 情熱がほとばしる激しい様子 [類]あさひなぐ 1巻 ばかむすこ【バカ息子】〈名〉 愚かでどうしようもない息子 [類]民王 ばくしょう【爆笑】〈名〉 大きな声で激しく笑うこと [類]もものかんづめ バスケットボール〈名〉 5人制のゴールに球を入れる球技 [類]スラムダンク はっそう【発想】〈名〉 新しいアイデアを思いつくこと [類]ありふれた手法 バレーボール〈名〉 ネット越しに球を打ち合う球技 [類]ハイキュー はんこう【反抗】〈名〉 権威や命令に逆らうこと [類]ネバーランド ひょうげん【表現】〈名〉 思想・感情を外に示すこと [類]ありふれた手法 びれい【美麗】〈形動〉 非常に美しく優れた様子 [類]月魚 びんぼう【貧乏】〈名・形動〉 お金や財産がない状態 [類]ぼくとかあさん ふたりたび【ふたり旅】〈名〉 二人で共にする旅 [類]キノの旅 ブラックユーモア〈名〉 暗く毒のある皮肉な笑い [類]笑うな ふろうふし【不老不死】〈名〉 老いることも死ぬこともない状態 [類]百年法 上 プロパガンダ〈名〉 特定思想を広める政治的宣伝 [類]1984年 ぶんぼうぐ【文房具】〈名〉 筆記や事務に使う道具類 [類]ツバキ文具店 ほうげん【方言】〈名〉 特定地域で使われる独特の言葉 [類]太陽の子 ほうせき【宝石】〈名〉 美しく希少な鉱物・装飾品 [類]宝石の国13巻 ぼうりょくてき【暴力的】〈形動〉 力で相手を傷つける様子 [類]五番目のサリー ミステリー〈名〉 謎や犯罪を解く推理的物語 [類]リバース やぼう【野望】〈名〉 大きな権力や成功を望む欲 [類]蒼穹の昴 1 りょう【寮】〈名〉 集団生活をする共同住居 [類]ネバーランド りょうり【料理】〈名〉 食材を調理して食べ物を作ること [類]植物図鑑 わかれ【別れ】〈名〉 人や場所と離れること [類]夜市 ワトソン〈名〉 名探偵の助手・相棒を指す言葉 [類]屍人荘の殺人 わふう【和風】〈名・形動〉 日本の伝統的な様式や趣 [類]孤霊の檻